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悠志
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趣味:漫画を読むこと
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2011/11/20 (Sun)
更新が滞っていた間に観ていた今年の夏アニメその六「いつか天魔の黒ウサギ」。なんの前知識もなく挑んだ作品です。
これもまた設定が意味不明な作品でありました。中々ストーリーに入り込んでいくことができませんでしたが、途中からこうゆう物なんだ、と細かい事を気にしないで観たら結構面白く観ることができました。ドタバタ学園コメディーとして観ると良いかも知れない。
でも、気に入ったことは気に入ったのですが、何故かこう特筆すべき点が見当たらない感じで、何を書いたら良いものか考えてしまう。とりあえず、月光のキャラが素敵過ぎるということ位かな。テンション高めのストーリーを合間合間に入れていたからか、飽きずに最後まで観れた作品だと思います。
あとは、主題歌がかっこよかった。OPの「Once」とEDの「Strawberry Eyes」が好きですね。
これもまた設定が意味不明な作品でありました。中々ストーリーに入り込んでいくことができませんでしたが、途中からこうゆう物なんだ、と細かい事を気にしないで観たら結構面白く観ることができました。ドタバタ学園コメディーとして観ると良いかも知れない。
でも、気に入ったことは気に入ったのですが、何故かこう特筆すべき点が見当たらない感じで、何を書いたら良いものか考えてしまう。とりあえず、月光のキャラが素敵過ぎるということ位かな。テンション高めのストーリーを合間合間に入れていたからか、飽きずに最後まで観れた作品だと思います。
あとは、主題歌がかっこよかった。OPの「Once」とEDの「Strawberry Eyes」が好きですね。
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2011/11/13 (Sun)
更新が滞っていた間に観ていた今年の夏アニメその五「BLOOD-C」。BLOODシリーズが好きなので、期待して観始めた作品でありましたが、個人的には微妙な印象の作品でした。
まず、設定がよく分からなかった。伏線と思われるような部分も見当たらずに、ただ毎週観ていただけな感じです。町は何か不自然な感じで、無機質というか人が居ない。そんな町で主人公が古きものと呼ばれる何かと戦っている。そして、それには何か裏がある。その位の情報しか無くて、町の人が古きものに次々と襲われて犠牲になる。そんな時だけ町の人は現れる。主人公は人々を護ろうと戦おうとする。でも、いつも護れずに戦闘は終わる。
そんな展開の繰り返しが続いて、終盤になってようやく色々な謎が見え始めてきても、どうも盛り上がりに欠ける流れ。そうなんだ、位の感じで驚きにはならない真実。1クールで終えたけど、なにか続きがあるような終わり方で、完全に消化不良な印象の作品でした。来年に劇場版が放映されるからなんだろうけど、もうちょっと起伏のあるストーリー展開にして欲しかった気がします。
唯一、良かったと思えたのは戦闘シーン。主人公と父親の戦闘は気に入っています。でも、それだけでした。来年の劇場版を観るかどうするかが迷い所です。
まず、設定がよく分からなかった。伏線と思われるような部分も見当たらずに、ただ毎週観ていただけな感じです。町は何か不自然な感じで、無機質というか人が居ない。そんな町で主人公が古きものと呼ばれる何かと戦っている。そして、それには何か裏がある。その位の情報しか無くて、町の人が古きものに次々と襲われて犠牲になる。そんな時だけ町の人は現れる。主人公は人々を護ろうと戦おうとする。でも、いつも護れずに戦闘は終わる。
そんな展開の繰り返しが続いて、終盤になってようやく色々な謎が見え始めてきても、どうも盛り上がりに欠ける流れ。そうなんだ、位の感じで驚きにはならない真実。1クールで終えたけど、なにか続きがあるような終わり方で、完全に消化不良な印象の作品でした。来年に劇場版が放映されるからなんだろうけど、もうちょっと起伏のあるストーリー展開にして欲しかった気がします。
唯一、良かったと思えたのは戦闘シーン。主人公と父親の戦闘は気に入っています。でも、それだけでした。来年の劇場版を観るかどうするかが迷い所です。
2011/10/31 (Mon)
更新が滞っていた間に観ていた今年の夏アニメその三「ゆるゆり」。最初は観る気が無かったけど、なんとなく観始めてみたら、最終的には今年の夏アニメの中では1番になるんじゃないかと思う位に気に入ってしまった作品でした。
4人の中学生の日常を描いたまったりテイストなギャグ作品。主人公を含むその4人は娯楽部という部活に所属しているが、使われなくなった茶道部の茶室に入り浸るだけの不認可の部活で、謂わば仲良しの集団。そんな4人が繰り広げる他愛も無い出来事を描いた内容。
なんか名ばかり主人公が存在感の無さを発揮しているが、それはそれでネタとして成り立っている。主人公っぽかったのは1話の始まりと、前半数話の「ゆるゆり、はっじまーるよー」の部分だろうか。その後は、その存在感の無さに弄られているだけだったような・・・。
京子と結衣の掛け合いが好きで、観ていて微笑ましく面白かった。この作品で一番好きなキャラは結衣かな。結衣のツッコミ無ではこの作品は成立しないから、回によっては大活躍の結衣。まぁ、そんなツッコミが絶えない個性的なキャラに囲まれれば、平凡な主人公なんて存在感も無くなっていくわけですよね。
そして何気に生徒会長が良い。何も喋って無いと思ったら、キャストに名前が載ってるから集中して聴いてみたら、最初は声が小さ過ぎて何言ってるのか分からなかったけど、確かに何か言ってた。全セリフの2割程度しか分からなかったけど。先生との関係性がナイスなキャラでした。
後は、OPが結構好きだったかも知れない。あんまり好きじゃない感じの曲だと思っていたけど、なんか耳に残るというか、覚える気が全く無かったのに気付けば口ずさめてしまったり。その理由になるかは分からないけど、声で言えば京子の声が気に入ってたりする。曲とは関係ないか・・・。
4人の中学生の日常を描いたまったりテイストなギャグ作品。主人公を含むその4人は娯楽部という部活に所属しているが、使われなくなった茶道部の茶室に入り浸るだけの不認可の部活で、謂わば仲良しの集団。そんな4人が繰り広げる他愛も無い出来事を描いた内容。
なんか名ばかり主人公が存在感の無さを発揮しているが、それはそれでネタとして成り立っている。主人公っぽかったのは1話の始まりと、前半数話の「ゆるゆり、はっじまーるよー」の部分だろうか。その後は、その存在感の無さに弄られているだけだったような・・・。
京子と結衣の掛け合いが好きで、観ていて微笑ましく面白かった。この作品で一番好きなキャラは結衣かな。結衣のツッコミ無ではこの作品は成立しないから、回によっては大活躍の結衣。まぁ、そんなツッコミが絶えない個性的なキャラに囲まれれば、平凡な主人公なんて存在感も無くなっていくわけですよね。
そして何気に生徒会長が良い。何も喋って無いと思ったら、キャストに名前が載ってるから集中して聴いてみたら、最初は声が小さ過ぎて何言ってるのか分からなかったけど、確かに何か言ってた。全セリフの2割程度しか分からなかったけど。先生との関係性がナイスなキャラでした。
後は、OPが結構好きだったかも知れない。あんまり好きじゃない感じの曲だと思っていたけど、なんか耳に残るというか、覚える気が全く無かったのに気付けば口ずさめてしまったり。その理由になるかは分からないけど、声で言えば京子の声が気に入ってたりする。曲とは関係ないか・・・。
2011/10/23 (Sun)
更新が滞っていた間に観ていた今年の夏アニメその二「神様のメモ帳」。夏アニメの中では2番目に注目していたので、最初から期待大で視聴開始した作品です。
ニート探偵なる少女が主人公。ではなく、非凡な男子高校生が主人公です。主人公と主人公を雇うニート探偵の少女が、身の周りに起きる事件を解決していくストーリー。1話完結のストーリーとかではなく、1つの事件を数話に亘って解決する展開なので、案件数としては少なく感じました。なので、観終わった時には「もう終わり?」って感じで、2期あるのかなぁ?とか思ってみたり。
内容は事件物のせいか、重い感じのストーリーが多い。明るい話題があまり無くて、平凡な日常から事件に突入していくことによって、日常が崩壊していく感じ。登場人物に対して、少し救いの無いストーリーになっていた気がします。とは言え、事件物、と言うよりは推理物が好きな私としては、話の明るい暗いといった部分よりも先の展開を重視して観ていたので、あまり気にはなりませんでした。けども、最後の話の彩夏はどうも可哀想に思えてしまった。ラストで目を開けた時は、つい嬉しくなってしまった。このシーンがあったから、主人公と彩夏の日常をまた観たいと思って、余計に2期を期待してしまったのかも。
この作品で一番好きなキャラはミンさん。次に少佐。3番目は四代目かな。OPが気に入っていた作品でもあります。まだ見直すには早いですが、その内にもう一回は観そうな気がします。
ニート探偵なる少女が主人公。ではなく、非凡な男子高校生が主人公です。主人公と主人公を雇うニート探偵の少女が、身の周りに起きる事件を解決していくストーリー。1話完結のストーリーとかではなく、1つの事件を数話に亘って解決する展開なので、案件数としては少なく感じました。なので、観終わった時には「もう終わり?」って感じで、2期あるのかなぁ?とか思ってみたり。
内容は事件物のせいか、重い感じのストーリーが多い。明るい話題があまり無くて、平凡な日常から事件に突入していくことによって、日常が崩壊していく感じ。登場人物に対して、少し救いの無いストーリーになっていた気がします。とは言え、事件物、と言うよりは推理物が好きな私としては、話の明るい暗いといった部分よりも先の展開を重視して観ていたので、あまり気にはなりませんでした。けども、最後の話の彩夏はどうも可哀想に思えてしまった。ラストで目を開けた時は、つい嬉しくなってしまった。このシーンがあったから、主人公と彩夏の日常をまた観たいと思って、余計に2期を期待してしまったのかも。
この作品で一番好きなキャラはミンさん。次に少佐。3番目は四代目かな。OPが気に入っていた作品でもあります。まだ見直すには早いですが、その内にもう一回は観そうな気がします。