ReDIce
忍者ブログ
日々観たり聴いたりしてる物
カウンター
プロフィール
HN:
悠志
性別:
男性
自己紹介:

趣味:漫画を読むこと
        アニメを観ること
        音楽を聴くこと
        楽器を弾くこと
        作曲すること
        ゲームをすること
カレンダー
07 2025/08 09
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
最新記事
(10/21)
(09/21)
(08/19)
(07/24)
(07/22)
最新CM
[07/08 南無]
[07/05 なむ]
[06/28 なむ]
[06/21 病む]
アクセス解析
[51]  [52]  [53]  [54]  [55]  [56]  [57]  [58]  [59]  [60]  [61
2025/08/30 (Sat)

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

2010/10/12 (Tue)

地球が静止する日を観ました。地球滅亡を題材にしたSF作品のようです。
宇宙で生命活動ができる星は貴重とされているらしい。その一つである、地球を救う為、人類を淘汰する為、人類は生存の危機に瀕する事となる。
果たして、人類は生き残る価値があるのか。真価を問われます。人類を生かすに値する理由は存在するのか。省みることなく消費し続け、自己の欲を優先した人類はその理由を提示できるのか。といったところですが、その理由が希薄過ぎるような気がします。一個人の愛情劇を描いただけで地球規模の運命を位置付けるには、些か背景が足りないような感じが否めない印象を受けます。もう少し、展開だけでなくストーリー性を持たせた作りであった方が良かったかと思います。
見所としてはCGの部分でしょうか。細かい蟲が街を喰い尽くしていく様は圧巻。気持ち悪さとおぞましさと恐ろしさと、鳥肌が立つような映像。これは嫌でしたね。


拍手[0回]

PR
2010/10/10 (Sun)

みなみけおかえりを観ました。一気に13話全話を観終えました。
まずは正月の初詣から始まる、アニメみなみけ3期。キャラデザが1期に比べると多少の違和感がありますが、みなみけらしい平凡な日常を淡々と描いた作品に仕上がっていると思います。ほのぼのと安心して観れます。第1話から保坂登場で、個人的には嬉しかったですね。通して保坂の出番が多かった気がしますね。カレーの妖精良いよね。カレーの歌が聴けて良かったよ。小野さんグッジョブ!。
なにより今作が一番チアキのキャラが活かされているように思いました。代わりにハルカの出番が少なかった気がします。そして、各キャラに焦点を合わせて、3姉妹の周りのキャラ達も活き活きとした表現ができていたと思います。
2期で望む方向性とは違った作品だっただけに、この3期には過度な期待をしてしまいましたが、1期と同じ位楽しんで観れたと思います。だから一気に全話観れた訳だと言えるかも知れない。2期で敬遠している人には3期を観てみて欲しいですね。




拍手[0回]

2010/10/08 (Fri)

今日の5の2の秋を観ました。リョータVSナツミの話から始まる今巻。秋らしい話はあまり無い感じの巻になっております。
水遊びとか子供の頃に自分もやったなぁとか思って懐かしい感じです。後は台風の日にテンション上がる気持ちは凄く分かる気がする。自分もそんな感じだったなぁ。
今巻の好きなところは、相原の変わらずナイスなキャラ。平川の牛乳の飲める量はハンパない。そして、浅野の料理と今井の男気。楽しめた巻でした。
そして、毎度お馴染みオーディオコメンタリーは、リョータ、ナツミ、ツバサ君の3人。3人のオーディオコメンタリーは相変わらず賑やかですね。
次の冬で終わりになりますので、楽しんで視聴したいと思います。

拍手[0回]

2010/10/07 (Thu)

ダイアリーオブザデッドを観ました。ゾンビ映画ですね。アニメ以外のゾンビは久し振りです。
原因は不明。突如、死者が動きだし生者を襲う。甦る死者から生き残ろうとする、その過程をカメラにおさめた視点で画かれる作品。
よくある噛まれる責められ方。しかし、襲われずに死んでもゾンビになるようです。困った世界ですね。でも、この作品のポイントは、ゾンビがターゲットを決めて襲うみたいなところ。近い所にいる生者を襲うのではなく、その生者の横を素通りして他の生者にがぶっ!なところです。
最終的には、闘いはまだ続く的な、よくある終わり方で、ゾンビ化の原因は不明なまま。おそらく、人間の生存価値を問う作品でもあったかも知れないが、それを認識させる題材と背景が希薄に思えてしまい、観終えた後に消化不良気味な感覚を覚えてしまった。
何にしても、こういう世界はリアルでは体験したくないですね。


拍手[0回]

2010/10/06 (Wed)

ハロウィンを観ました。ホラー映画です。善悪や生死の区別が付かない少年の行動から始まるストーリー。
展開は王道的な感じかな。緊迫したシーンに、いきなりドーン!登場みたいな。少年の最初の殺人はあのクラスメートみたいな男の子でいいのかな。動物虐待を発端とした殺害衝動と思いきや、もっと複雑な心理状態が絡んでいるようにも考えたけど、よく分からなかった。だから、家での殺害時も1人だけがターゲットだと思っていた部分が複数であったりと、予想と違う方向に展開していった。
しかし、よくある数年後パターン。少年は見事にすくすくと成長した模様。ガタイの良い背のデカイ怪力男になりました。これが中々のタフガイでして、執念とでもいうのでしょうか。普通なら、お亡くなりの所をターゲットを追い続けます。それはまだ良いとしましょう。人間離れした殺人鬼が恐怖を煽る。それに対しての狙われた側のリアクションが・・・。どうしてこういう類の作品はやたらと喚くのか。黙っているべき時も叫ぶ叫ぶ。少しは静かにしようよ。って言いたくなる。後は濡れ場が多いのは何でだろう。それが分からない分からない・・・。


拍手[0回]

<< 前のページ               次のページ >>
ブログ内検索
バーコード
Micro Ad
Amazon
アニソン


presented by アニソン名曲.com
edita
忍者ブログ [PR]