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悠志
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男性
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趣味:漫画を読むこと
アニメを観ること
音楽を聴くこと
楽器を弾くこと
作曲すること
ゲームをすること
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2010/05/12 (Wed)
JUDY AND MARY
のBest Album
FRESH
2000年発売の作品で2006年にCOMPLETE版が発売されて
2009年にはCOMPLETE版のBlu-spec CD仕様が発売されている
最初の曲目は
1 POWER OF LOVE
2 BLUE TEARS
3 DAYDREAM
4 Hello! Orange Sunshine
5 RADIO
6 小さな頃から
7 自転車
8 Over Drive
9 KYOTO
10 ドキドキ
11 そばかす
12 クラシック
13 くじら12号
14 散歩道
15 ミュージック ファイター
16 LOVER SOUL
17 Brand New Wave Upper Ground
COMPLETE版で追加された楽曲は
ひとつだけ
motto
ラッキープール
PEACE -strings Version-
の4曲で前21曲で2枚組みになっている
COMPLETE版には期間生産限定盤があり
DVDが付いていて
ひとつだけ short version
motto (live recording)
ラッキープール
PEACE short version (live recording)
の4曲を収録している
久し振りにJAMでも聴こうかと思って
引っ張り出してきた一枚
他に類を見ないPOPセンスは流石で
それをVocalの声で更に存在感を出している
ずっと聴き続けたいARTISTだと思います
のBest Album
FRESH
2000年発売の作品で2006年にCOMPLETE版が発売されて
2009年にはCOMPLETE版のBlu-spec CD仕様が発売されている
最初の曲目は
1 POWER OF LOVE
2 BLUE TEARS
3 DAYDREAM
4 Hello! Orange Sunshine
5 RADIO
6 小さな頃から
7 自転車
8 Over Drive
9 KYOTO
10 ドキドキ
11 そばかす
12 クラシック
13 くじら12号
14 散歩道
15 ミュージック ファイター
16 LOVER SOUL
17 Brand New Wave Upper Ground
COMPLETE版で追加された楽曲は
ひとつだけ
motto
ラッキープール
PEACE -strings Version-
の4曲で前21曲で2枚組みになっている
COMPLETE版には期間生産限定盤があり
DVDが付いていて
ひとつだけ short version
motto (live recording)
ラッキープール
PEACE short version (live recording)
の4曲を収録している
久し振りにJAMでも聴こうかと思って
引っ張り出してきた一枚
他に類を見ないPOPセンスは流石で
それをVocalの声で更に存在感を出している
ずっと聴き続けたいARTISTだと思います
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2010/05/11 (Tue)
黒執事の11話~13話を観ました。前巻のDVD4巻から3ヶ月も経ってしまって、若干内容を忘れ気味ですが、観ている内に思い出すだろうということで、気にせず観始めました。
前巻の指輪の話の続きにあたるストーリーで11話と12話は展開されていきます。てっきり少し間を置いてから、指輪の話を出してくるかと思っていたので、話が続いているとは思っていなかった。エリザベスがシエルにプレゼントする為に手に入れた指輪が今回の事件に繋がっていきます。この話ではグレルが再登場して、プルートゥも駆け回るといった、賑やかな展開ですが、エリザベスのシエルへの想いを描いたストーリーなので基本はシリアスな内容になっています。12話でプルートゥが人形使いに懐いていた理由が、12話ラストで思ったよりも再登場が早かったアンジェラということなのですが、この人が黒幕でいいのかな?このアニメは結構アニメオリジナルの話で進んでいく方向なのかと思いながら観ていました。
そして、13話。ようやく、お騒がせ二人組みのソーマとアグニの登場。この話は原作に寄せて進んでいくのでしょう。まだ13話だけではストーリー上、色々な部分が見えてきていない状態で、アグニが不審な動きを見せ始めた所で終わります。次巻からは様々な事実が徐々に浮き彫りになっていくのでしょう。原作に合わせた内容なら、若干は覚えているので、思い出しながら観れそうです。
そういえば、以前に黒執事の第2期アニメが決定したとか見たような気がする。たしか7月から放送開始だったかな?それまでにはこの第1期を全話観終えていたいです。でも、この第2期。登場人物を一新しての作品でキャストも変えてくるのだとか。第1期との関連性は分かりませんが、どんな作品に仕上げてくるのか興味があります。
前巻の指輪の話の続きにあたるストーリーで11話と12話は展開されていきます。てっきり少し間を置いてから、指輪の話を出してくるかと思っていたので、話が続いているとは思っていなかった。エリザベスがシエルにプレゼントする為に手に入れた指輪が今回の事件に繋がっていきます。この話ではグレルが再登場して、プルートゥも駆け回るといった、賑やかな展開ですが、エリザベスのシエルへの想いを描いたストーリーなので基本はシリアスな内容になっています。12話でプルートゥが人形使いに懐いていた理由が、12話ラストで思ったよりも再登場が早かったアンジェラということなのですが、この人が黒幕でいいのかな?このアニメは結構アニメオリジナルの話で進んでいく方向なのかと思いながら観ていました。
そして、13話。ようやく、お騒がせ二人組みのソーマとアグニの登場。この話は原作に寄せて進んでいくのでしょう。まだ13話だけではストーリー上、色々な部分が見えてきていない状態で、アグニが不審な動きを見せ始めた所で終わります。次巻からは様々な事実が徐々に浮き彫りになっていくのでしょう。原作に合わせた内容なら、若干は覚えているので、思い出しながら観れそうです。
そういえば、以前に黒執事の第2期アニメが決定したとか見たような気がする。たしか7月から放送開始だったかな?それまでにはこの第1期を全話観終えていたいです。でも、この第2期。登場人物を一新しての作品でキャストも変えてくるのだとか。第1期との関連性は分かりませんが、どんな作品に仕上げてくるのか興味があります。
2010/05/09 (Sun)
みなみけおかわりの4話~6話を観ました。DVD1巻では第一期のイメージとの相違に違和感を感じてしまい、若干の拒否感を覚えてしまった作品。ですが、新たに世界観を確立させた別物として見る事にして、続きにトライと言うことでDVD2巻観賞です。
何というか、各キャラの設定が雑に感じてしまうのかな?カナの傍若無人さを筆頭に、ハルカの威圧的な態度やチアキの悪意の増した冷たさ。作品の色彩・色調が暗めなのと、淡々と進んでいくストーリー展開も相まって、作品の雰囲気がテンション低めに見えてしまう。原作がほのぼのとした日常を、笑える要素を入れて描いているだけに、笑える要素が少ないのが残念で、もっと明るい話を持って来て欲しかったかと。おかわりオリジナルの新キャラが前巻から登場していますが、そのキャラに合わせたストーリーを作っているのか、楽しい感じの話は今巻では収録されていなかった。新キャラの内面の成長を描くストーリー展開の様に感じてしまい、3姉妹の立ち振る舞いもそれに合わせたという印象になってしまった。
色々な部分を抜きにして見れば、とある日常をテンション低めに描いた内容で、そういう作風だと先入観無しに見れば、笑い無しの静かで淡々とした話の作品として観ることができる。なので、前作は元より原作からも別物として見る必要性がある様なので、次巻では更に認識を改めて見ていく事にしたいと思います。
何というか、各キャラの設定が雑に感じてしまうのかな?カナの傍若無人さを筆頭に、ハルカの威圧的な態度やチアキの悪意の増した冷たさ。作品の色彩・色調が暗めなのと、淡々と進んでいくストーリー展開も相まって、作品の雰囲気がテンション低めに見えてしまう。原作がほのぼのとした日常を、笑える要素を入れて描いているだけに、笑える要素が少ないのが残念で、もっと明るい話を持って来て欲しかったかと。おかわりオリジナルの新キャラが前巻から登場していますが、そのキャラに合わせたストーリーを作っているのか、楽しい感じの話は今巻では収録されていなかった。新キャラの内面の成長を描くストーリー展開の様に感じてしまい、3姉妹の立ち振る舞いもそれに合わせたという印象になってしまった。
色々な部分を抜きにして見れば、とある日常をテンション低めに描いた内容で、そういう作風だと先入観無しに見れば、笑い無しの静かで淡々とした話の作品として観ることができる。なので、前作は元より原作からも別物として見る必要性がある様なので、次巻では更に認識を改めて見ていく事にしたいと思います。